実は…
英語を使う仕事に転職しました!

 

とうれしい知らせを
先日クライアントさんからお聞きしました。

 

彼女は50代後半で

 

定年退職したら、
今度はボランティアを外国人の方に向けて
やりたいとおっしゃっていて、

 

同時に

周囲に私は英語を勉強していると
言っていたら、

 

お仕事の紹介が舞い込んだそうです^^

 

と、ここまで読まれて

 

その人
さぞかし英語ができる人なんでしょ?

 

と思う方もおられるかもですが

 

英語がパッと出ない
前置詞がいつも抜けてしまって…

 

というお悩みのある方です。

 

で、彼女曰く、

やっぱり机上の勉強とは全然違うんだと
思い知ったそうで

 

マニュアルを会社が用意してくれていて
その通りにやっていれば大きな問題には
発展しないけども

 

ちょっとした雑談、
ちょっとした用事がやっぱり出てきて

 

ちゃんと伝わる英語を喋りたいと
すごーーく思うようになった

 

そうです。

 

今日あなたに何がお伝えしたいかというと、

 

どうせ私はまだしゃべれない
どうせ私は英語は聞けない

 

だから英会話にせよ、海外旅行にせよ
そして日々の勉強にせよ

 

自分の未来の可能性を閉ざしてしまう
言動や行動をしてしまっていませんか?

 

言動というのは、私はまだまだだから
行動というのは、英会話のチャンスを逃すとか

 

もしそうだとしたら

 

あなたはなぜ
英語を勉強しているのでしょうか?

 

どんな未来を叶えたいんでしょうか?

 

ぜひ今一度振り返って

あなたの英語ノートに
大きく書いておくことをオススメします。

 

良いも悪いも
思考は現実化しますよーーー^^