昨日の続きです。
昔に比べて
今はアプリも英会話用の本も
ユーチューブも、AIもなんでもあります。
だから
英語学習はかんたんになってるはず。
それなのに
何年も勉強しているのに話せない
という人は減るどころか
むしろ増えている気がします。
なぜか...???
英語で迷子になる本当の理由とは...
「自分に合う正解を、
一人で探そうとしているから」
本屋さんに行くとわかりますよね。
英語の本、びっしり並んでいます。
アプリも、動画も、講座も
全部「これが正解」と言っている。
これって、
地図が100枚あ
どれくらい勉強したら
英語ペラペラになれる?
って気になる方も多いと思うんですけど
コーチングがスタートした
クライアントさんから聞かれて
私の場合は
35歳で英語をゼロから勉強を始めて
5〜10年くらいで大抵のことは
英会話ができるようになったかな...
勉強時間は、最初の方は
毎日3〜5時間くらい勉強してました
で、
この期間は本当に色々だと思います
子供の頃からずーっと英語に触れてきて
留学したり英語学部に行く人もいますし
海外に住んでいた人もいますしね。
とはいえ、
今この話を聞いて多くの方は
そんなに
ズボラでも英語が話せる!?
その秘密はコレでした!
「やっぱり私は勉強が苦手…」
「もう年だし、英語なんてムリかも…」
そんなふうに思っている方、
ちょっと待ってください!
実は、
英語が話せるようになれない人には
3つの共通点 があります。
そして、
50-60代でずぼら英語で成功した人たちに
サポートしている7ステップも公開!
1:英会話の基本を理解
2:行き先を決めて旅に出よ
3:24倍もの回り道...?!
4:毎日5分VS毎週1時間
5:英語は”適当に”も大事だよ
6:環境を変えよう
集中力を高めることなく
英語が話せるようになる?!
そんな驚きのマインドセット
をシェアします。
はい、
あなたが考えている通りです、
それは
「完璧を求めない」こと
完璧を求めると
大きなプレッシャーになり
結果的に集中力が途切れます。
ただ、
英語学習において
完璧を求める必要はありません。
大切なのは、
自分が伝えたいことを
一生懸命伝えようとする姿勢です。
でも、、、
間違った英語は恥ずかしい…
と思うかもしれません。
うーーん。。
画像参照元
ホームランダービーで話題の
大谷選手の曼荼羅シートに力をもらったので
さっそく自分でも書いてみたら
↑ 行動力が素晴らしい!
最近色々あって落ち込んでる気持ちが
吹っきれてにこやかになれましたーー
と嬉しそうに教えてくれた
クライアントさんがおられます^^
曼荼羅シートというのは
8×8=64 のマスに、目標達成に向けた
具体的な行動を書き込むツールで
オリンピック陸上100mの多田選手も
使っていたそうです。
・
何かにモヤモヤしていても
行動してみると
「チャンスが生まれる」
ってありま