地元のクライアントさんで
毎年北九州マラソンを走っている女性がいます。
すごいですよね^^
で、彼女曰く
その原動力となるのは
沿道の応援だと毎回言っていまして
応援ってやっぱり人の力を
最大限に引き出してくれるものなんですね~
で、英語でも
全く話せない状態から30分とか話せるように
なっていく方々の中で
ルーシー先生に
褒められると嬉しいです^^
頑張った甲斐があります
とおっしゃる方は
少なくないです^^
また、私も今乗馬を頑張っていますが、
10回に1回くらいうまくいった時に、笑
インストラクターの
英語で締めの言葉、
正しく言えてますか?
という唐突なタイトルですが
話が終わる時に
日本語だと「以上です」という場合も
あるかと思いますが
それを直訳して
That's all.
という英語が辞書で出てきます。
で、あなたはご存知でしょうか?
海外の人は
このThat's all.
ってちょっと違和感があるんです。
なぜかというと
事務的で
突き放した印象を与えるからです。
これは実際に私が外国人の友達から
言われたことでもありまして
日本人としては
礼儀正しく「以上です」
そして言葉の裏には
お聞
Geminiで英会話試してみます!
とはいえ、
Geminiの英語が早くて聞き取れないw
という声もいただいています、汗
確かに。
ゆっくり話して
Could you speak slowly, please?
と何度言っても
ゆっくりにならないw
ということで
日本語も英語もわかる
親切な隣のお姉さん的な立ち位置で
英会話ができるとしたら....
という設定で試してみました。
多分ですけど
この感じだと多くの方が
「少しは自信が持てた♪」
となるのではないかなと思います^^
昨日ご紹介した
AIへの「音
・受験生がいる
・家族がずっと家にいる
・実家や義実家への挨拶、料理、家事…
この状況で 「英語の勉強、頑張ろう!」
って言われても、
正直しんどいですよね
とはいえ、
英語がいつも頭の片隅にw
モヤモヤする〜〜 というあなた!
こういう時こそ!
“英語をゼロにしない設計”
が大事
だって
一旦やめてしまうと
エンジンかけるのに大変だしw
ということで
「年末年始|超忙しい人向け
7日間英語プラン」
を紹介します。
ではいきますね!
Day1|「英語をやっていい」と許可する日
やること(
今年中に自分に合った
英語の勉強法を見つけたい!
そう熱望される方から
ご相談があったんですけど
あなたもご存知のとおり
英語の情報が氾濫して迷いますよね、汗
A先生は、発音からスタートするのが近道!
B先生は、中学文法をやり直せ!
C先生は、英会話の場数を踏め!
などなど。
で、勉強法で迷ったときに
大事なことは何だと思いますか?
1個の勉強をやったら
スルスル話せるようになるわけではない
ことを知っておくこと^^
というのも、
机上の勉強は
あくまで知識のインプット
だから次は
リアルに話す場