かんたんな単語だから意味はわかるけど
文脈で意味がしっくりこない…

 

ってことはないですか?

 

英語は意味がわかるのと使えるのとでは
ちょっと違うよ〜

 

ということをシェアします。

 

good な人と cool な人は
イコールではない

 

こういうのを知っておくと
会話やドラマなどで意味がピンとくる!
ってことが増えますよ^^

 

まず、

He is good.

 

どんな人をイメージするかというと
日本語でいう「良い人」ですね

 

誠実、人当たりが良い、温かい、安心
という形容詞が当てはまるかなと。

 

一方、

He is cool.

=彼はカッコいい、イケてる

「彼は寒い」ではないです、汗

 

で、性格的な6つの特徴というのは

外交的、快楽的、影響力がある、冒険好き
開放的、自立している

 

というイメージだそうで
随分違いますよね^^

 

つまりは、

good と cool は同じではない

 

ということで、

cool な人の代表として
イーロン・マスク氏のような
物議を醸し出す性格で
攻撃的、理解を越えることはあるが

 

火星に人を送るなど視点が広い点では
cool です、笑

 

 

ということで

かんたんな単語だから意味はわかるけど
文脈で意味がしっくりこない…

 

解決策の第一歩としては

 

「cool は寒いという意味だけでない
 英語はいくつも意味がある」

 

ことを知ることからですね^^

 

good と cool 世界ではどう使っているのか
もっと詳しく知りたいという方は
記事をチェックしてみてくださいね

 

善良な人とは一味違う
クールな人によく見られるよう6つの特徴

こちら

*CNN