地元のクライアントさんで
毎年北九州マラソンを走っている女性がいます。
すごいですよね^^
で、彼女曰く
その原動力となるのは
沿道の応援だと毎回言っていまして
応援ってやっぱり人の力を
最大限に引き出してくれるものなんですね~
で、英語でも
全く話せない状態から30分とか話せるように
なっていく方々の中で
ルーシー先生に
褒められると嬉しいです^^
頑張った甲斐があります
とおっしゃる方は
少なくないです^^
また、私も今乗馬を頑張っていますが、
10回に1回くらいうまくいった時に、笑
インストラクターの
バレンタインデーに、
本当に嬉しい贈り物が届きました。
アフリカのベナンの子どもたちへ届けた支援が
無事に渡ったという報告です。
その日がバレンタインだったこともあり
愛が海を渡ってくれたことに感謝ですmm
↑ナタリーさん(14歳)
シングルマザーのもとで育ち、
今年は学校を続けられるか不安な状況でした。
この一年が、彼女の未来を広げる時間になりますように。
ベナンには、学校に通いたくても
通い続けることができない子どもたちがいます。
・お父さんが家を離れてしまった
・生活に余裕がない
・制服が買えない
・教材が買えない
鉛筆
英語で締めの言葉、
正しく言えてますか?
という唐突なタイトルですが
話が終わる時に
日本語だと「以上です」という場合も
あるかと思いますが
それを直訳して
That's all.
という英語が辞書で出てきます。
で、あなたはご存知でしょうか?
海外の人は
このThat's all.
ってちょっと違和感があるんです。
なぜかというと
事務的で
突き放した印象を与えるからです。
これは実際に私が外国人の友達から
言われたことでもありまして
日本人としては
礼儀正しく「以上です」
そして言葉の裏には
お聞
実は...
英語を使う仕事に転職しました!
とうれしい知らせを
先日クライアントさんからお聞きしました。
彼女は50代後半で
定年退職したら、
今度はボランティアを外国人の方に向けて
やりたいとおっしゃっていて、
同時に
周囲に私は英語を勉強していると
言っていたら、
お仕事の紹介が舞い込んだそうです^^
と、ここまで読まれて
その人
さぞかし英語ができる人なんでしょ?
と思う方もおられるかもですが
英語がパッと出ない
前置詞がいつも抜けてしまって...
というお悩みのある方です。
で、彼女曰く、
やっぱり
2月3日は節分ですね^^
ということで
少し早いですが英語で説明してみましょう!
まずはサンプル英語を作ってみましたので
先に見ていきましょう
1)Setsubun is a traditional Japanese event on February 3rd.
-節分は2月3日に行われる日本の伝統行事です。
2)We get rid of bad luck and pray for a healthy year.
-悪い運気を追い払い、健康な一年を祈ります。
get rid of 〇〇
〇〇を追い払う
3)We eat our age in