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原田佳枝|「楽しく英語が話せる!」に変える英語コーチ(@lucyyoshieharada)がシェアした投稿
外国人とリアルに話せるようになりたい!
でもアプリはなんか怖いし、
ところでそういう場所がある
って聞きますけどどうなんでしょう?
(地方都市なので…)
でも、万が一行けたとしても、
英語が聞き取れなかったらどうしよう…
場違いだったらどうしよう…
行っても大丈夫な英語力ってどれくらい?
という
「山盛り不安な既存クライアントさん」
のご要望にお応えして
安心安全な場の見極め方を伝授!しつつ
そしてもちろん!
「行っても大丈夫な英語力へアップ」
というゴールで
コーチングをスタートさせます^^
ワクワク〜!!
*・゜゚
3か月のコーチングが終了した
五月 薫さま(仮名、50代、TV局勤務)
にインタビューしました。
ところで最近、
英語コーチングに興味があります
というお声が増えました^^
ですので、
あなたも興味があるかもしれない
そう思いまして
なぜ、英語コーチングは
パワフルな成果を出せるのか?
そのワケは
「ゴール設定」
にあることを先にお伝えしますね。
え?ゴールって目標のことですよね?
ただそうはいっても
今お読みのあなたはプロコーチでない方
も多いと思うので
ゴール設定に必要不可欠な
4つの要素をお伝えします。
「ま、いいか」という寛容さ
英会話の上達には不可欠
だと思っています。
完璧な正解にだけ点数をもらえて
その合計点で優劣を競うゲーム
これが、
学生時代の英語の勉強としたら
大人の英会話で
多くの方がネックになるのは
学生時代の英語とは
ゲームのルールが違う
ことを腹落ちさせるのに
時間がかかるという点にあります。
じゃ、
大人の英会話のルールって何?
といえば、
「寛容さ」
だと思うんです。
は?寛容さ?
単語とか文法じゃないの?
と思ったかもですが、
もちろん、それも必要です。
でもね
楽しかったー
と言いたい時に、
It was fun!
I had fun!
という言い回しがよく使われます。
で、
I was fun.
とする方が時々おられるんですが
こうすると、
I was fun.
ー私は人を楽しませます
と違った意味になるので要注意です、汗
そしてあと1つ、
めっちゃ楽しかった!
と言いたいときは、
○ It was great fun!
○ It was a lot of fun!
× It was very fun!
となります。
・
なんだか紛らわしいーー!