日本ではサービスに不満があった時に、
それをはっきり言わなくても
お店やサービス提供者が察して
とりあえず謝ります。
それからその担当ではなくても
対応しようと努力します。
ただ、この気持ちで海外に行くと
不満が残る結果になるので要注意です!
というのも海外では、特に西洋の国々では、
明確かつ具体的に
自分の不満や要望を伝えること
が求められるからです。
ということで今日は
海外でのスマートなクレーム
5つのポイント
を見ていきましょう!
1、具体的に問題を説明する
何が問題で、
どのように感じたかを
具体的に伝えま
この夏、アメリカ生活がスタートした
クライアントさんのKさんから届く
日々のメッセージが
あるある!こういうこと!
の連続でして、
例えば、昨日の「あれ取ってください」
という英語がパッと出てこないとか
Take that, please. (でしたね!)
転びそうになって、
Are you okay ?
大丈夫ですか?
と声をかけてくれた時に
Thank you. としか言えなくて
悔しい想いをしたとか、
できれば、
Yes, I’m fine. Thank you.
と言えるとよかった…
とか、いろいろありまして
こ
この投稿をInstagramで見る
原田佳枝|「楽しく英語が話せる!」に変える英語コーチ(@lucyyoshieharada)がシェアした投稿
海外旅行の楽しみのひとつは
ショッピングですね!!
ただ、
雑貨屋さんは大丈夫なんだけど
お洋服屋さんはハードルが高い!?
ということで、
こんな感じで
英語が言えて聞けたら幸せ〜
とおっしゃる方との会話をもとに
シーン別にかんたんな英語をシェアします!
次の海外旅行でぜひお役立てくださいね!
(メモメモ)
<いざ、入店!>
いらっしゃいませ
Hello! / Hi!
日本ではお店に入る的に
「こんにちは」と言うことは稀ですが
海外では
あなたも声を出すと感じが良いです
美味しい中華と人が優しい
人気の台湾に行ってきました!
しかも
福岡から2時間という好立地^^
あっという間の海外ですね〜
ということで、
英語はやはり身を救う
そんな微笑ましいカフェでの体験を
1つシェアしますね!
ホテルの近くに
グーグルマップで評価の高いご飯屋さん
があったので行ってみると、
案の定、中国語で何か言われるも
?となっていたら
食べる?というジェスチャーで
(マンガみたいで面白かった!)
笑いながら
Yes, please. と返答したら
席に案内してもらえました。
そしてメ