「全部自分で手配するなんて、
ハードルが高い!」
とはいえ
パッケージツアーに不自由さを
感じている...
高いw
だから、
・暮らすように旅をしてみたい
・気に入った場所だけに行きたい
そう感じるようになったら
そろそろ一人海外を検討する時期ですね
となったらまずは、
滞在中は全て自由行動の
ツアーに申し込んでみるのがおすすめ
そして、勇気があれば
空港からホテルへも送迎なしで
自力で移動してみる
少しづつ、
一人でできることを増やしてみましょう
そのためにも
今の時代、
「デジタルツールとの
見ればわかるけど自分では言えない
単語を並べるだけで本当に大変w
今までたくさん英語にお金を使ってきた
「この方法」をもっと早く知ってれば...
とおっしゃっているのは谷さん
そして、
言いたい日本語をそのまま英語にするもの
と思っていた、汗
「この方法」は劇的と笑顔の山内さん
日本語がごちゃごちゃして英語にならなかったけど
「この方法」で英作文トレーニングが
必要ですねとおっしゃる森川さん
みなさん口をそろえて
知ってる単語だけで
英語を話す「この方法」はすごい!
とビックリしてました^^
多分、今お読みの方の中も
「この方法」を
I am a Japanese.
と言ってませんか?
日本人です
と言いたい場合は
"a" はつけずに
I am Japanese.
でOKなんですよね^^
Japanese は形容詞で
私は日本人という属性を持っています
みたいな意味になるからです。
じゃ、
私はアメリカ人です
を英語でいうと
I am an American.
となり、
American は名詞なので
an という冠詞がついてきます。
少々、ややこしいですが
冠詞をつけないのは
・I am Japanese.
・I am Chinese. (中
英語を話すときに
日本語力がものを言います。
草食男子ってどう説明したらいい?
みたいに^^
英語も日本語も鍛えていきましょう!
ということで今日は
5つの日本独自の文化
についてみていきましょう!
ステップ1)
まずは簡単な日本語に
ステップ2)
英語にしていきましょう
ではいきますよ!
おもてなし(Omotenashi)
先手を打って気配りをすること、相手のニーズを予測し応えることに重点を置いています。
Caring first, guessing what others need, and answering those
出川イングリッシュ好きですか?
かなりいきなりですが...
過去メルマガでも紹介していますが
私は好きです、笑
ちなみに、
英語の上達が早い人には
共通点があるんですけど
その3つを
出川さんはお持ちです^^
1)相手の目をしっかり見て話す
2)声とリアクションが大きい
3)失敗を引きづらない
だから正直「カタコト英語」
でも通じるんですよね♪
ということでもしあなたが
・もっと海外を楽しみたい!
・英語をちゃんと話したい!
そう思えばやはり
「基礎英語はマスト」
ということで今回の動画では
「初級編英語TOP