突然ですけど
空気を読む
って疲れませんか?
私はこれまで何度も空気が読めなくて
場を凍りつかせたり
人からひんしゅくを買ったり
したことがあります、汗
特に会社員の時とか、、、
(え?どんなふうに凍りつかせたのか?
また別の機会に^^)
ただ、
私の不得意分野である
空気を読む
ことが必要のないのが
英会話〜〜〜〜
だから英語って大好き〜〜〜
なんですよね、笑
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
わかりますよ
空気を読む
というのは日本では美徳です。
言葉にしなくても
察する
習うより慣れろ
という名言に深くうなづくことが
週末あったんですけど
というのも
仏教のことを知ろうかな〜と思いまして
お寺に通っているんですけど
そのご院家さんが
仏教のことやお作法を色々お伝えしますが
習うより慣れろ
ですので気楽にどうぞ
みたいな話をされていたんですね
確かに!
型を覚えてあとは練習
英語と同じだわ!
と一人でニンマリとしてました、笑
で、昨日の話を覚えていますか?
これ英語でどう言うんだろう?
と思えば
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「英語を勉強してるのに、
ぜんぜん話せるようにならない…」
「英語も現地の人もすべてが怖い…」
「駐在妻なので海外を満喫する
絶好のチャンスなのになぜか引きこもるw」
今お読みの方で
こんな悩みをお持ちの方もおられるでしょう....
そうそう
駐在しているからといって
みんなが英語ペラペラなわけでもなければ
楽しんでいるわけではないんですよね、汗
今日ご紹介するのは、
海外で生活しながらも
英語にずっと苦手意識を持っていた
駐在妻・長谷川珠里さんの
リアルストーリーです
最近、乗馬をしているときに
ふと気づいたんです。
「なんで私はこんなに馬に惹かれるんだろう…?」
「馬になりたい、爆!」
もしかして前世で馬だったのか…
いや、馬車だったのかもしれません(笑)
そんなことを考えていたら、
そういえば...
とハッとしまして。
コーチ(coach)
って、もともとは馬車のこと。
ハンガリーに「コチ(Kocs)」
という町があって、
そこで作られた快適な馬車が
ヨーロッパ中に広まったそうです。
その馬車は「コチの馬車」と呼ばれて、
そ
英語の勉強が続かない…
なかなか思うように成長できない…
そんなふうに感じることはありませんか?
実は、英語を学ぶ本当の理由を知ると、
もう一度がんばってみよう!
と思えるきっかけになります。
私もかつては
「英語なんて無理」
と笑われたことがありました。
でも、そこから英語を学び続け、
ただ英語が話せるようになっただけではなく
自分の価値観や人生までも大きく変わったんです。
今回の動画では、
「なぜ英語を学ぶのか?」
「どうして私が続けられたのか?」
そして