日本人的には
仕事は「責任感」を持つべき
という考えに1ミリも違和感がない方も
多いかと思いますけど
海外では実はそうでもなくて、
アメリカ人は、楽しむことが一番
だからエンタメ的に仕事をし
フランス人は、バカンスこそが人生
その合間の暇つぶしに仕事だったり
中国の人は、損得が大切なので
損だとわかると途中でやめる
(全員ではない)
私たちが連想する仕事と
結構違いませんか?
そうなんですよね!
こういう違いが多様性です
No one right answer.
ー正解はひとつじゃない
こんなふうに考えられると、
見ればわかるけど自分では言えない
単語を並べるだけで本当に大変w
今までたくさん英語にお金を使ってきた
「この方法」をもっと早く知ってれば...
とおっしゃっているのは谷さん
そして、
言いたい日本語をそのまま英語にするもの
と思っていた、汗
「この方法」は劇的と笑顔の山内さん
日本語がごちゃごちゃして英語にならなかったけど
「この方法」で英作文トレーニングが
必要ですねとおっしゃる森川さん
みなさん口をそろえて
知ってる単語だけで
英語を話す「この方法」はすごい!
とビックリしてました^^
多分、今お読みの方の中も
「この方法」を
かんたんな単語だから意味はわかるけど
文脈で意味がしっくりこない...
ってことはないですか?
英語は意味がわかるのと使えるのとでは
ちょっと違うよ〜
ということをシェアします。
good な人と cool な人は
イコールではない
こういうのを知っておくと
会話やドラマなどで意味がピンとくる!
ってことが増えますよ^^
まず、
He is good.
どんな人をイメージするかというと
日本語でいう「良い人」ですね
誠実、人当たりが良い、温かい、安心
という形容詞が当てはまるかなと。
一方、
He is cool.
ここ最近見た海外ドラマや映画、
本がヒットしたので
「あなたの世界が広がる」
お手伝いができれば
と思って5つ紹介しますね^^
1、グッド・ドクター:米ドラマ
自閉症を抱える青年医師が成長する
ヒューマンドラマ
欧米でのプライベートと仕事とは?
簡潔にわかりやすくモノを考えるとは?
患者・病気・医者の関わりがこんなに違う?
そして一番は、主人公ショーンの成長
人はステップバイステップで成長するもの
英語と重なり合うことも多いです^^
2、ザ・ディプロマット:ドラマ
アメリカの政治スリラードラマで
女性外交官の活躍が痛快
先週、5歳児英語の初心者講座
平日コースの方が修了しまして
いやー、楽しかったですね〜
何が楽しいのかっていうと
この講座はたったの3か月で
知っている単語だけで
英語で言いたいことが言えるようになるんですけど
英語ってこれが正解!っていうのが
あるって思い込んでいたけど
伝わればOK!ということで
こうやって英語って話せるようになるんだ
と初めて実感しました^^
劇的な成長だと自分でも思います!!
そしていつも自信がなかったけど
マインドも変わりました^^
という方がいらっしゃいました。
私もその方を見ていて
・あ